〜すべきである;〜するはずだ
should は一般的な助言・義務を表す口語的な語だが、ought to はより規範的・道徳的な響きを持ち、通例 to を伴う点で should と形が異なる。must は外部からの強い義務を表し、ought より強制力が強い。
ought to know / ought to be / ought not to / really ought to / ought to have done
古英語 āhte(āgan「持つ,負う」の過去形)→ e → 英語 ought。「(義務を)負っていた」という過去の意味から、〜すべきであるという当然の義務を意味する。
Cortex Dictionary は、論文の英単語を分野ごとの意味で引ける英単語アプリです。Google アカウントで無料ではじめられます。