CORTEX DICTIONARY

operand/ˈɑːpərænd/

被演算子;オペランド

分野ごとの意味

ニュアンスと使い分け

operand は演算子が作用する対象の値。operator は演算を表す記号で、2 + 3 では + が operator、2 と 3 が operand。argument は関数に渡す値で、operand は演算式の中の値を指す点が違う。

よく一緒に使う語

left operand / right operand / operand type / first operand / two operands

類義語

対義語

語源

ラテン語 opus「仕事」→ operari「働く」→ operandum「操作されるべきもの」→ 英語 operand。「演算を受ける対象」から、被演算子を意味する。

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